間接コスト削減|成果報酬型コンサルティング

Blocks spelling COST rest on a calculator with a blue banner that reads ‘コスト削減→営業利益’ (Cost reduction → operating profit).

間接コスト削減の問題点


間接コスト削減は、原価コストと異なり相場観が見えにくく、不透明になりがちです。
専任の担当者を置く企業も少なく、十分に時間や手間暇をかけられていないケースがほとんどです。

また、長年の取引や互恵関係の中で発注しているものの、「本当に適正な価格なのか分からない」といった不安を抱えている企業様も少なくありません。

実際に多くの経営者の方から、「相見積もりは取っているはずだが、なんとなく安そうなところを選んでいるだけになっていると思う」といったお声を沢山いただいております。

間接コスト削減の第一歩は、現状の「見える化」が基本


間接コスト削減を進めるうえで弊社が最も重視しているのは、まずは「現状の見える化」です。
成果報酬型のため、初期費用は一切かかりません。

現状の見える化によって削減余地が確認できた項目については、スピード感を持って逆入札を実施し、最短で具体的な削減結果をご提供いたします。

ただし、この「現状の見える化」はお客様の協力なくしては実現することができません。
それほど重要なファクターなのです。

ただし、この「現状の見える化」さえ突破できれば峠は越えたようなもの。
ここからが弊社の長年の経験とノウハウの本領発揮です。

最短で契約から3カ月で結果まで持っていくことも可能です。

コストの削減は、そのまま営業利益の向上に直結します。
日々売上拡大に尽力されている社員の皆様の成果を、より確実に利益へとつなげるためにも、コスト削減のプロフェッショナルである弊社にお任せ頂ければと思います。

間接コスト削減の報酬プランについて


弊社の報酬プランは3パターンご用意しており、削減額総額に対し、いずれも弊社の報酬が貴社の利益を上回らない形で設計しております。
詳しくはブログにコスト削減の関連記事がありますので、そちらをお読みいただけるとよりイメージが掴みやすくなるかと思います。

「日本企業のスリム化・強靭化を伴走支援し、再び世界で戦い続けられる企業を次世代へ繋ぐ」の経営理念の基、少しでもスリム化・強靭化へのお役に立てれば幸いです。

お困りごとがあれば、まずはお気軽にご相談ください。
 

上部へスクロール