投稿者名:NAOTAKA HOSHINA

サッカーから学ぶ献身性

サッカーU16日本代表に選ばれた次男ゴウ。九州大会では、頭を蹴られると分かっていながらボールに飛び込み、チームにPKをもたらしました。その姿から学んだ「チームのために闘うガッツ」と、営業以外で会社を支える“裏方”を正しく評価する大切さを、経営者の視点で綴ります。

サッカーから学ぶ献身性 投稿を読む »

掃除の大切さ

パチンコ店のヒマな時間を掃除に費やしたことが、今の習慣の原点。整理整頓が生む「時間」という副産物、綺麗な神社に学ぶ本質、そして経営にもつながる5Sの話。働き方改革の前に、まず整えるべきものがある。

掃除の大切さ 投稿を読む »

自然という神が育ててくれた感覚

大阪生まれの僕だが、記憶に残っているのは4歳から過ごした高知県。中でも四万十川という大自然に育てられた6年間は、今の自分の土台になっている。

台風の濁流も、テナガ猿やツキノワグマとの友情も、木の枝が体を貫通した九死一生の経験も。

すべてが教えてくれたのは「自然には間違いなく神がいる」ということ。

そして「人は一人では生きられない」ということ。

経営も同じだと思う。一人で成し遂げられることなんて、実はそんなに多くない。

自然という神が育ててくれた感覚 投稿を読む »

教育とは

剣道を強制された厳しい幼少期から一転、我が子には「好きなことを見つけて好きなだけやりなさい」という真逆の教育方針を選んだ理由。山本五十六の言葉と、サッカーチームアンバサダーとしての経験から見えた、判断力を育てる教育のあり方とは。

教育とは 投稿を読む »

好きなことをしている人には勝てない

好きなことをしている人には「努力」という感覚がない――。福岡から上京し15年間打ち込んだ音楽、そしてドイツでサッカーに挑戦した長男が下した決断。2つの経験から見えてきた「好きを仕事にする」ことの意味と、子育てにおける幸福論を綴ります。

好きなことをしている人には勝てない 投稿を読む »

上部へスクロール